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陸上競技協会・大会・日本の選手関連情報

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陸上競技

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日本の選手から、陸上を知る

トラック・跳躍・投てきから5人を紹介します。順位をつけた一覧ではありません。

  • 女子やり投

    北口 榛花

    2024年パリ五輪の女子やり投で優勝。助走から投げ終わりまで、一連の動きが投てき距離につながる種目です。

    確認日:2026/09/16

  • 女子中長距離

    田中 希実

    1500m・5000mなどで日本代表として出場。中長距離を観るときは、集団の位置取りとペースの変化にも注目できます。

    確認日:2026/09/16

  • 男子110mハードル

    泉谷 駿介

    110mハードルで五輪・世界選手権に出場。ハードルを越える動きと、その間を走るリズムを合わせて楽しめます。

    確認日:2026/09/16

  • 女子走幅跳

    秦 澄美鈴

    走幅跳で2024年パリ五輪に出場。助走、踏み切り、着地を続けて見ると、一回の跳躍の組み立てが分かります。

    確認日:2026/09/16

  • 男子100m・200m

    飯塚 翔太

    100m・200mで活躍する短距離選手。200mではカーブから直線に移る場面や、レーンによって違う見え方も観戦のポイントです。

    確認日:2026/09/16

所属・代表選出・記録は変わるため、最新情報は公式プロフィールへ。特定大会への出場を保証する紹介ではありません。

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