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陸上競技円盤投総合案内

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投てき / 総合案内

円盤投のルール

回転から円盤を送り出し、遠さを競う。

投げ方・有効と無効・測り方・安全な競技運営を、立場に合わせて。

屋外競技 / 日本陸連2026年規則 / 2026-09-10確認
円盤を持ち、投てきに備える選手のイラスト
競技のイメージ。判定線・施設の寸法は本文と公式資料で確認してください。

立場に合わせて読む

まず押さえる3つのこと

投げる場所
サークルと囲い
勝敗
有効な試技のうち、最も遠い記録で比較
観戦・運営
着地場所とその周囲へ立ち入らない

用具の重さは年齢・男女区分で異なります。出場する大会の要項・競技注意事項と併せて確認してください。

審判の仕事から探す

公式資料・ルールブック

詳しい条文や、書籍の購入先はこちらから確認できます。

出典と適用範囲

日本陸連2026年競技規則と正誤表を参照し、独自の表現で整理しています。共通事項はTR25・TR32、種目固有の規則はTR34–35を確認してください。年齢別用具、大会の進行方式、会場の配置は大会資料で補います。

ケーススタディと実務の手順は説明のための運用例です。審判の配置・合図・中断時の連絡方法は競技会で統一し、施設や機器の取扱説明を優先してください。