記録の読み方
記録・所属はリンク先の資料に記載された情報です。確認日と資料の更新日は異なり、現在の最新ベストや在籍を保証するものではありません。距離・屋内外・年代別規格が違う記録は直接比較しません。
ここで紹介する自己ベストは個人の走種目の記録です。リレーのチーム記録や、距離の異なる駅伝の区間記録とは別です。
各種目で活躍した選手を、原則男女各3名を目安に紹介します。高校男子八種・男子十種・女子七種などの対象区分に合わせ、確認できた選手から掲載しています。
男子選手
日本
相澤 晃
10000mを中心に活躍した日本の陸上選手。東洋大学に学んだ。 ニューイヤー駅伝2024では第3区を担当。
- 他種目の主な記録(資料時点)
- 10000m27:13.04出典掲載の自己ベスト2023-12記録の出典 ↗5000m13:24.97出典掲載の自己ベスト2026-05記録の出典 ↗
- 出典に記載の所属
- 旭化成
- 出身校・経歴
- 須賀川市立長沼中(福島)→学法石川高(福島)→東洋大学
駅伝でも紹介。記載PBは個人トラック種目。区間距離・コースが異なる駅伝の共通PBではありません。
確認:2026-09-10 / 公式資料の更新:2026-05-07
日本
伊藤 達彦
10000mを中心に活躍した日本の陸上選手。東京国際大学に学んだ。 ニューイヤー駅伝2024では第3区を担当。
- 他種目の主な記録(資料時点)
- 10000m27:25.73出典掲載の自己ベスト2020-12記録の出典 ↗
- 出典に記載の所属
- Honda
- 出身校・経歴
- 浜松市立北部中(静岡)→浜松商高(静岡)→東京国際大学
駅伝でも紹介。記載PBは個人トラック種目。区間距離・コースが異なる駅伝の共通PBではありません。
確認:2026-09-10 / 公式資料の更新:2024-07-01
女子選手
日本
廣中 璃梨佳
10000mを中心に活躍した日本の陸上選手。長崎商業高(長崎)に学んだ。 クイーンズ駅伝2024では第3区を担当。
- 他種目の主な記録(資料時点)
- 10000m30:39.71出典掲載の自己ベスト2022-07記録の出典 ↗5000m14:52.84出典掲載の自己ベスト2021-08記録の出典 ↗
- 出典に記載の所属
- ユニクロ
- 出身校・経歴
- 桜が原中(長崎)→長崎商業高(長崎)
駅伝でも紹介。記載PBは個人トラック・ロード種目。区間距離・コースが異なる駅伝の共通PBではありません。
確認:2026-09-10 / 公式資料の更新:2026-05-18
日本
新谷 仁美
5000mを中心に活躍した日本の陸上選手。興譲館高(岡山)に学んだ。 クイーンズ駅伝2024では第5区を担当。
- 他種目の主な記録(資料時点)
- 5000m14:55.83出典掲載の自己ベスト2020-09記録の出典 ↗10000m30:20.44出典掲載の自己ベスト2020-12記録の出典 ↗ハーフマラソン1:06:38出典掲載の自己ベスト2020-01記録の出典 ↗
- 出典に記載の所属
- 積水化学
- 出身校・経歴
- 総社東中(岡山)→興譲館高(岡山)
駅伝でも紹介。記載PBは個人トラック・ロード種目。区間距離・コースが異なる駅伝の共通PBではありません。
確認:2026-09-10 / 公式資料の更新:2026-08-31
日本
山本 有真
5000mの日本代表。3000mでも国内主要大会を走り、実業団駅伝では積水化学の一員として活躍。 クイーンズ駅伝2024では第2区を担当。
- 他種目の主な記録(資料時点)
- 5000m14:59.892026年シーズンベスト2026-06-12記録の出典 ↗
- 出典に記載の所属
- 積水化学
- 出身校・経歴
- 光ケ丘女子高(愛知)→名城大学
5000mは2026年シーズンベスト(6月12日日本選手権)として表示。公式プロフィールの自己ベスト欄15:12.97は同ページ年次ベスト14:59.89より遅く更新不整合があるため使用しません。駅伝は大会・区間ごとの記録として扱います。
確認:2026-09-10 / 公式資料の更新:2026-06-15
掲載の基準
本人・競技団体・所属先・主催者の公開資料を根拠に、事実を独自に整理しています。学校経歴や所属を推測で補いません。各選手の公式資料から詳細を確認できます。
編集・訂正の方針