記録の読み方
記録・所属はリンク先の資料に記載された情報です。確認日と資料の更新日は異なり、現在の最新ベストや在籍を保証するものではありません。距離・屋内外・年代別規格が違う記録は直接比較しません。
各種目で活躍した選手を、原則男女各3名を目安に紹介します。高校男子八種・男子十種・女子七種などの対象区分に合わせ、確認できた選手から掲載しています。
女子選手
日本
田中友梨
2026年に6050 点を記録。日本陸連の2026年8月27日付日本記録一覧に掲載。
- 主な記録(資料時点)
- 七種競技6050 点出典掲載の自己ベスト2026-06記録の出典 ↗
- 出典に記載の所属
- スズキ(2026-06-07記録達成時)
- 出身校・経歴
- 一次情報では未確認
確認:2026-09-10
アメリカ
ジャッキー・ジョイナー=カーシー
走幅跳と七種競技で活躍した元米国代表。七種競技で7291点、走幅跳で7.49 mを記録。
- 主な記録(資料時点)
- 七種競技7291 点出典掲載の自己ベスト1988-09記録の出典 ↗
- 出典に記載の所属
- Honda(1994-05-22記録達成時)
- 出身校・経歴
- Lincoln High School → UCLA
確認:2026-09-10
掲載の基準
本人・競技団体・所属先・主催者の公開資料を根拠に、事実を独自に整理しています。学校経歴や所属を推測で補いません。各選手の公式資料から詳細を確認できます。
編集・訂正の方針