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陸上競技走幅跳選手紹介

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選手を知る / 走幅跳

走幅跳の選手紹介

公式プロフィールと記録から、選手の歩みを知る。掲載順はランキングではありません。

記録の読み方

記録・所属はリンク先の資料に記載された情報です。確認日と資料の更新日は異なり、現在の最新ベストや在籍を保証するものではありません。距離・屋内外・年代別規格が違う記録は直接比較しません。

各種目で活躍した選手を、原則男女各3名を目安に紹介します。高校男子八種・男子十種・女子七種などの対象区分に合わせ、確認できた選手から掲載しています。

男子選手

日本

橋岡優輝

走幅跳を専門とする日本の選手。日本陸連の選手紹介に自己ベスト8.36 mを掲載。

主な記録(資料時点)
走幅跳8.36 m出典掲載の自己ベスト2021-06記録の出典 ↗
出典に記載の所属
富士通(2026年6月15日掲載)
出身校・経歴
岸中(埼玉)→八王子高(東京)→日本大学

確認:2026-09-10

日本

城山正太郎

走幅跳を専門とする日本の選手。日本陸連の選手紹介に自己ベスト8.40 mを掲載。

主な記録(資料時点)
走幅跳8.40 m出典掲載の自己ベスト2019-08記録の出典 ↗
出典に記載の所属
ゼンリン(2026年8月10日掲載)
出身校・経歴
函館大附有斗高(北海道)→東海大学北海道

確認:2026-09-10

アメリカ

マイク・パウエル

1991年に8.95 mを記録した米国の選手。記録はUSATFの2025年9月26日付一覧に基づく。

主な記録(資料時点)
走幅跳8.95 m出典掲載の自己ベスト1991-08記録の出典 ↗
出典に記載の所属
Footlocker(1991-08-30記録達成時)
出身校・経歴
一次情報では未確認

確認:2026-09-10

女子選手

日本

秦澄美鈴

走幅跳を専門とする日本の選手。日本陸連の選手紹介に自己ベスト6.97 mを掲載。

主な記録(資料時点)
走幅跳6.97 m出典掲載の自己ベスト2023-07記録の出典 ↗
出典に記載の所属
住友電工(2026年6月15日掲載)
出身校・経歴
山本高(大阪)→武庫川女子大学

確認:2026-09-10

日本

甲斐好美

走幅跳を専門とする日本の選手。日本陸連の選手紹介に自己ベスト6.84 mを掲載。

主な記録(資料時点)
走幅跳6.84 m出典掲載の自己ベスト2015-10記録の出典 ↗
出典に記載の所属
Avanzar(2019年7月4日掲載)
出身校・経歴
日向学院中(宮崎)→日向学院高(宮崎)

確認:2026-09-10

掲載の基準

本人・競技団体・所属先・主催者の公開資料を根拠に、事実を独自に整理しています。学校経歴や所属を推測で補いません。各選手の公式資料から詳細を確認できます。

編集・訂正の方針